Speaking Practice: 4/16/26
My personal studying method for speaking is to record myself speaking free form for about five minutes, transcribing that recording "hard" (including all stumbles and fillers), and then turning that transcript into a "soft" version (no stumbles and fillers), a "corrected version" (fix obvious grammar errors and semantic strangeness), and an "improved" version (change words and phrases to be more natural or more interesting). For archival purposes, only the corrected and improved version have relevance.
Corrected Transcript
私はKindleUnlimitedというアップりを持ちます。このアップりの機能はEbookを買えるまたは借りることです。貸す制限は十冊ですね。最大限につくと借りている本と替わらなければならないです。私の借りている十冊の中には意外と、本当に意外か分からないけど、小学生語彙力アップという本です。この本はもちろん小学生むけで、かなり簡単な本ですね。だけどこの本には私にも新しい単語が出ます。十四年ぐらい日本語を勉強したのに、まだ知らない単語たくさんあります。小学生向けの単語は大人の言語学習者に無関係でまだ覚えません。例えば、すりむくと言う言葉です。普通に「膝をすりむく」という文章で使って、皮膚がなにか表面にこすってしまって、きずが出ると言う言葉です。つまりひざをすりむくことは子供によく遭う事情でこの本に出ました。公園で遊びながら転んでしまってひざをすりむいたことが子供によくあるでしょう。ところが、普通の言葉でも知らないのが出ました。例えば、羽叩く。 羽叩くと見たら、鳥の羽が叩いて飛ぶこととすぐに分かるで、どうして前に習ったことはないでしょうか?第二言語習者には、こういう単語は邪魔になります。新しい言語を習うより、飛ぶが分かったらもっと新しい意味の言葉に進めるとは経済的でしょう。という考え方が一般的です。その上、色々な表現とか四字熟語も載っています。前に理由と一緒、趣味じゃなければ、学習者は絶対に分からない表現です。例えば、目がない。目がないが面白かったです。すごく簡単だけど私は聞いたことはないと思います。目がないは何かに心がよわい。つまり英語にバラのメガネという表現と似ていると思いますね。すごく好きだから本物の欠点とか悪い箇所を全然見えない、つまり 目がないという意味です。すごく面白いですね。それで、今日その本を読み切りたかったんだけどまた十枚のページぐらい残ってしまって、遅くまでになっても終わりまで続くか明日に残すか迷っています。とにかくこれは私の話す練習でした。
Improved Transcript
私はKindleUnlimitedというアップりを持ちます。このアップりの機能はEbookを買えるまたは借りることです。貸す制限は十冊です。その最大限につくと借りている本と替わらなければならないです。私の借りている本の中には意外と思われるかもしれませんが、小学生語彙力アップという本です。この本はもちろん小学生むけで、かなり簡単な本で、どうして私みたいな大人が借りるやりがいを感じるでしょうか。実に、私にも新しい単語が出る本です。十四年ぐらい日本語を勉強したのに、まだ知らない単語たくさんあります。ゆえに、小学生向けの単語は大人の言語学習者に無関係で今まで覚えるきっかけはありません。はじめを、すりむくと言う言葉です。「膝をすりむく」という文章とよく使って、皮膚がなにか表面にこすってしまって、きずが出ると言う意味です。例文とは、「公園で遊びながら転んでしまってひざをすりむいた」。つまりひざをすりむくことは子供によく遭う事情でこの本に出ました。ところが、普通に知らない言葉がいっぱい出ました。例えば、羽叩く。 羽叩くと見たら、鳥の羽が叩いて飛ぶこととすぐに分かるで、どうしてこの前に習ったことはないでしょうか?第二言語学習者には、こういう単語は邪魔になります。新しい言語を習うより、飛ぶが分かったらもっと新しい意味の言葉に進めるとは経済的でしょう。そういう考え方が一般的です。その上、様々な表現や四字熟語も載っています。前の理由と一緒、趣味じゃなければ、学習者には時間を費やすことだけ。例えば、目がない。構造はすごく簡単なのに私はどこでも見たことはないと思います。目がないは「何かに心がよわい」という意味が出ます。英語の「バラのメガネ」という表現と似ていると思います。何かを非常に好きだから本物の欠点とか悪い箇所を全然見えない、 つまり目がないです。それで、今日その本を読み切りたかったんだけどまた十枚のページぐらい残ってしまって、すでに遅くまでになったのに終わるまで続くか明日に残すか迷っています。とにかくこれは私の話す練習でした。
